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レバ刺し連合

レバ刺し大好きなので レバ刺しメインのブログです。
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 author : Crystal Boy ×
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  梅雨明け以来の連日の暑い日々が続いていましたが、先週後半の雨の日があったお陰でいくらか暑さがひと段落したような今日の暑さですね@東京。ただ大気は不安定で、午前中国道一号線で大田区の辺りから横浜へと移動したのですが、途中川崎から鶴見の間で雨に降らたのに、実際横浜に着いたら晴れていました(謎)。
先日のおゝの屋さんの後に歌舞伎町・区役所方面に移動した次のお店。この日はレバ刺し2連チャンです。まっちゃんという居酒屋さんで、ここの売りは九州料理が頂けること。九州に縁のある同行者でしたので、かなり馴染みの模様。筆者も九州は旅をしたことが何度かあるので、無論異存などありません。
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レバ刺し¥500。おゝの屋さんのレバ刺しに較べると字面的には値段的にはやや高いように感じるかもしれませんが、おゝの屋さんの方(¥250)がむしろ安すぎるぐらいで、こちらのまっちゃんの方が新宿のこの辺りでは普通だと思います。
丁寧な盛り付けで、キレイに並べられたレバーはスライスのものが9片ほど。ニンニクとショウガが添えられ、胡麻油もタップリ。白胡麻もあしらわれていて、最近のこうした小奇麗な飲み屋さんでは標準的なプレゼンテーション。
  内容的にも新鮮さは問題なし。一日に二回目のレバ刺しだけれど、こんなことは過去に何度もあることですし、二人でシェアしているので、全然これぐらいでも残すようなことはありません
  九州料理ということで、宮崎のチキン南蛮や、大分の鳥天、博多の一口餃子など九州各地の料理も楽しめます。
■九州のうまかもん 新宿のまっちゃん
■住所:東京都新宿区歌舞伎町1-6-1 シロービル1F
■TEL.:03-3200-0370
■営業時間:17:00~24:00 土・日・祝前日~5:00 日曜営業
■年中無休 (年始・お盆のみ休業予定)
【地図はこちらをクリックして下さい】   

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 author : Crystal Boy ×
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 梅雨も明けて、夏本番。梅雨のムシムシはなくなりましたがいきなりレッドゾーン突入のこの暑さ。もう少しお手柔らかに お願いしたいものです。この暑さでは生ものはキチンと管理されたお店でなければ避ける方が賢明です。好きなレバ刺しでも、食中毒にでもなったりして、生命の危険を脅かしたりでは笑って済まされませんから。
新宿という街では、あちらこちらで飲食街・繁華街がありますけれども、歌舞伎町からですと大ガードをくぐった向こう側、小滝橋通りの辺りというのは余り馴染みのなかった地域。大久保までの通り沿いにはキチンと数えることが困難なほどのラーメン屋さんが軒を連ね、しのぎを削っております。そんな小滝橋通りから少し中に入ったところにある『おゝの屋』さんという立ち飲み屋さん、知人に初めて連れて行ってもらいました。
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朝取りレバ刺し¥250。入り口近くの冷蔵ケース内にキレイに並べられた刺身(モツ及び魚)やチョッとした一品料理の中に燦然と輝くレバ刺しの皿。プリッとしたレバーの切り身は一目で新鮮さが窺えます。薄いスライスのレバーが五切れほど、割と大振りなので一人で充分、二人だと数が割り切れないので喧嘩は必至?(笑)。胡麻油にニンニクを入れて提供されましたが、チョイスしたのかは忘れてしまいました(恥)。見た目通りの新鮮さでこれで¥250なら文句なし。またこの場所を考えれば立派なものでしょう。
またモツ焼きも一本¥80から用意されているし一品2本からのシバリもなさそうなので一人で立ち寄るには嬉しいのかも。
■立ち飲み処 おゝの屋
■住所:東京都新宿区西新宿7-15-5
■Tel.:03-3363-3690
■営業時間:16:00~23:00
■定休日:日曜・祝日
【地図はこちらをクリックして下さい】


 

 

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 author : Crystal Boy ×
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 ようやく寒さが本格的になってきたようで冬らしくなってきました。北の生まれなのでどうしたっていつまでも秋の気分のまま冬を迎えるのですが、雪が降らないと冬が来た気がしません。
久し振りに東京西部の野方へ出掛けてきました。野方といえばココ、というぐらいのもつ焼きの名店になった秋元屋さんです。久しぶりというからにはどのくらいかと思ったら一年半ぶりぐらいで、その間にお店は拡大し隣にまでその勢力を広げていました 。外の冷気を遮断する厚めの透明ビニールは相変わらず。規模を拡大しても混雑は相変わらずです。
71725687.jpg   レバ刺し¥350。デフォルトで塩が振りかけられていて、時間が経つごとにその塩の脱水作用で白っぽく変色していきます。テーブル上には胡麻油があるのでそれを好み出かけていただきます。さっぱりなのはそのまま、胡麻油をかけるとコクが出ます。元来胡麻油はその風味で臭い消しの作用があるからなのですけれども、こちらのお店のモツは新鮮そのものなので臭い消しというよりは風味付けの意味合いが強いです。
■秋元屋
■住所:東京都 中野区野方5-28-3
■電話:03-3338-6236
■定休日:月曜日
■営業時間:
[平日]17:00 - 24:00
[土曜日]17:00 - 24:00
[日曜・祝日]16:00 - 22:00


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 author : Crystal Boy ×
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 少し前に風邪を引いてしまいました。今流行のインフルエンザかと思ったのですけれど、熱っぽいのはほんの一日だけで顔が火照っていただけ。その後は発熱することもなく専ら鼻と喉の痛み。市販の薬で数日間で治まったものの、暫らくはティッシュが手放せなくなる始末。でもほぼ完治したのでこの冬は乗り切れるでしょう。
そんな風邪の症状が出始める前のこと。たまたま練馬へ行くことがあって、ここへ来たらということで、東京西部でも好きなお店である四文屋さんを訪れることにしました。
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  レバ刺し¥100x2本。コチラのお店では生でも食べられるほどの鮮度のモツの串焼き用に刺したものをそのまま出すスタイルのようです。エッジのビシッと立ったレバーはプリプリとしていて新鮮そのもの。酸っぱめの特製のタレが掛けられて提供されます。タップリの刻みねぎはワタクシは好きだから良いけれど、苦手な人は卒倒してしまうのでは?(笑)。
焼き物も色々な部位が揃っていて、あちらこちらを食べ歩いて来た経験がある中でも知らない部位があったりして、並々ならぬこだわりを持つお店なのにチェーン展開していて活気あるお店。奇跡のような存在です。
■四文屋 練馬店
■住所:東京都練馬区豊玉北5-20-9
■電話:03-3991-7388
■営業時間:17:00~
■定休日:不明


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 author : Crystal Boy ×
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 今月も早、晦日を迎えてしまいました。と、同時に今年も半年が終わろうとしている時の過ぎ行く早さに唖然、呆然です。昨日何を成し遂げたか、一昨日からの成長は?と考えると全く嘆かわしい限りですが、今日も一日頑張って行き(生き)ましょう。
たまたま別のブログを読んでいて、面白いネーミングでまた西武新宿駅の目の前というもの凄い好立地条件のお店があるので、気になっていたんですけどようやく訪れる機会を作って行って来ました。その名も『モッツマン』。『レバ刺しのうまい店』と看板に大きく書かれています。
fb077bfb.jpg レバ刺し¥400。他にも、ハツ、タン、コブクロ、ガツ、ブレンズ、ホーデン、ハチノス、センマイ刺し、更にレバテキと非常に豊富に揃っています(全て¥400)。どうやら相当モツに入れ込んでいるようです。写真のレバ刺しはデフォルトで塩胡麻油が添えられ、白胡麻が掛けられてのプレゼンテーション。ニンニクはチョイスしました。卓上には醤油がありませんので、店員さんに頼むと小皿に入れて持って来てくれました。肝心のレバーですが、駅の目の前という立地からすればこのお値段でお値打ちです。ワタクシが常日頃攻めている城東地域は安過ぎるということでしょう。
広くはない店内で座る席も混んでくることを見越して店員さんにここでよろしいですか?と促されてしまうけれどもそれだけ人気の出るのが判るような気がしました。
■やきとりん モッツマン
■住所 : 東京都新宿区歌舞伎町1-24-3 新居ビル1F
■TEL :03-5272-4129  
■営業時間 :17:00~24:00
■定休日 :年中無休 

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 author : Crystal Boy ×
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